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しっとり哀愁J-POP風

2006年作。哀愁漂うJ-POP風のしっとりと聴かせる曲です。メロディがしっかりしてますので、アレンジ、演奏、構成を徹底すれば使えそうです。歌謡ポップ的なので受け入れやすいかもしれません。それとギターソロが結構気合が入ってます(笑)

メロディが女性的っていうか、ピアノの旋律が女性の声に聴こえてきました(笑)

ラストにサビが転調します(笑)アレンジが手抜きの割りに全体的にドラマティックな感じだったので、つい転調しちゃいました(笑)そのため、結構くどいような印象になってしまいました。

再アレンジするとなれば、新たにCメロを作って、サビを縮小するかもしれないです。

ギター

これもレスポールと、マルチエフェクターのパンドラ、ソロでクライベイビーのワウを使用。

イントロ、Aメロで少しだけファンキーなノリを出してみました。

Aメロで16ビートカッティングやってるんですが、切れが悪いですね。ストラトのでやればカッコよくなりそうです。Bメロはコーラスをかけたアルペジオです。

ギターソロでクライベイビーのワウがを使用したのですが、使い方が間違っている様なきがします(笑)これは勢いで気合が入ってます。

サビのギターは特にアレンジが甘いですね(笑)ピアノが加われば劇的にサウンドが良くなりそうです。

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B級ホラーでギター弾きまくり

B級ホラーっぽい妖しげな曲調です。ブログにUPするだけの目的で録りました(笑)なんだか歪み過ぎて低音が潰れてますが、普段は、こんなに歪ませません。こいうのも出来ますよ的なノリです。殆んど勢いと手グセなんですけど、意図的な部分もあります。

今回歪み過ぎでしたので、クランチやクリーン等の聴きやすい音で曲調を変えて再度UPしてみたいです。

●ギター

レスポールに中古で買ったマルチエフェクター、パンドラを使用。キーはAです。

前半は怪しくゆったりしてますが、中盤あたりから手グセオンパレードで荒々しい雰囲気になって後半はもうヤケクソで、そのままフェードアウトしてます(笑)バッキングは簡単なテンションコードでストロークしてます。

一応簡単なスウィープとかやってるんですが、歪んでよく聞こえないです(笑)17~20フレットあたりはネックとボディのジョイント部で弾きづらいんですよね。なので、すぐ5フレットあたりに逃げちゃってます(笑)15フレットあたりはチョーキングすると気持ちいいです。

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短い哀愁エモロック

2005年作。自分で言うのもなんですけど、ポップ過ぎずキレイなメロディだと思います。一番の聞かせどころが間奏の前なんですけど、わざと短くしました。聞かせどころをシツコク何回もリフレインするのが嫌いだったようです(笑)その為短い曲になりました。やはりこれも曲調から女性ボーカルですね。

間奏後のCメロでフェイドアウトにて終了。めんどくさかったからです(笑)Cメロもサビみたいな哀愁感があって好きです。

簡単なメロディとアレンジですが、構成など良く練り直して再アレンジすれば使える曲だと思います。

ギター

レスポールと中古で購入したマルチのパンドラを使用。イントロでアルペジオみたいな事やってたと思うんですが、左手で音を伸ばしきれずコードチェンジの際、音が途切れて下手です(笑)

Bメロのパワーコード結構気に入っているんです。当時、ニュースクールとかのハードコアも聴いていたので、弾き方でそれが出てると思います。

間奏の前のサビですが、必殺add9開放弦を混ぜてキレイに空間を広げたつもりです。これっきり、サビ終了します。

間奏は簡単なアペジオをミュートして弾いています。単純なんですが、結構気に入っています。Cメロのミュートして半音づつ下がっていくフレーズは結構気に入っています。

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ノーダウト

●NO DOUBT

初めて聴いた時は、こんなカッコイイバンドいたのか!!!って思いました。このバンドの曲を聴いてから、今まで自分がカッコイイと思ってたことがカッコ悪い事に思えてきました。

ボーカルのグウェン嬢は素晴らしいです。多分、何唄ってもカッコ良くなっちゃうんじゃないですかね。

初期の頃はファンク、ロック、スカが強く前面に出いていましたね。とにかくこのバンドはパンク~ファンク~スカ~ファンク~泣けるバラード~HIPHOP~縦ノリロック、レゲエ、哀愁エモロック、など、幅広くやっています。私の様に色んなジャンルが好きな人にはたまりませんね。

「Just a Girl」は 米国映画「クールレス」の挿入歌になっていたような。。深夜番組の映画見てたら、突然ノーダウトがかかってテンションあがった記憶があります。

Tragic Kingdom

Music

Tragic Kingdom

アーティスト:No Doubt
販売元:Trauma/Interscope
発売日:1995/10/10
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全世界で1500万枚以上、売れに売れたアルバムです。日本のスカブームの火付け役。いい曲が沢山入ってます。グウェンのルックス、声、ステージでのアクション、天性のカリスマです。

リターン・オブ・サターン Music リターン・オブ・サターン

アーティスト:ノー・ダウト
販売元:ユニバーサルインターナショナル
発売日:2006/05/17
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ロック色を前面に出したアルバム。この作品も天才的で素晴らしいです。パンキッシュ~ロック~バラード~エモロックなど多彩。ギターは簡単だけど、どの楽曲も高次元です。素晴らしいメロディとグウェン嬢のボーカル、鬼に金棒です。

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哀愁とノリとロック

2005年作。当時、エモって呼ばれている様な、エモーショナルロックみたいな物が好きでした。そんな曲をやりたい衝動で出来た曲です。メロディラインがしっかりしていますので、結構使えそうです。女性ボーカルが相性が良いと思います。

このジャンルはピンきりです。男女ツインボーカルで、男がデス声担当、女が哀愁ポップなメロディ担当みたいなのもあって、結構好きなジャンルでした。

全体的にロックのカテゴリなんですが、精神的にはパンクの要素もあります。

エモとは何か?自分がエモい思えばエモなんじゃないかと思います。

ギター

ギターはレスポール、マルチエフェクターはパンドラを使用。

イントロや、間奏にアルペジオを使ってます。ちょっと歪み過ぎで音割れてますね(笑)アルペジオとAメロは同じコード使ってます。アルペジオの方は開放弦を混ぜて広がりをだしました。当時、難しいテンションコードとか良く知らなかったので、適当に押さえたらキレイな音がしたので使用しました。(笑)

Bメロのリフも、ロックであまり使用されないテンションコードです。サビで低音はパワーコード、3~1弦は開放弦を混ぜたアルペジオで広がりを出したつもりでいる様です(笑)

エンディングに激しいソロがありますが、勢いで弾いたのでどうやったのか良く覚えてないです。

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ケリス

●KELIS

HIP HOP、R&Bシーンで最もホットなネプチューンズのプロデュース。ケリス嬢のハスキーボイスが素敵です。たまりません。ホントおしゃれでセンスのいい楽曲がいっぱいです。

Tasty Music Tasty

アーティスト:Kelis
販売元:Star Trak/Arista
発売日:2003/12/09
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アップテンポ~ミドルテンポまで良い曲が沢山入ってます。「milk shake」はやみつきになるオシャレな曲です。「Millionaire」なんか最高に素敵です。ケリスのハスキーなボーカルも素敵ですが、途中で男の迫力あるボーカルが入ってくる所がまたカッコイイです。

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80年代なポップ

1999年作。この頃は80年代のアメリカとイギリスのポップスが好きで、そんな感じ曲が作りたくて出来た曲。当時はシンディーローパーとか聴いてました。

結構メロディはしっかりしてると思うので、編曲をちゃんとし直せば結構使えると思います。これも女ボーカルでしょうね。

ギター

シェクターのテレキャスタイプ、ボスのマルチ使用。当時はメロディーラインをメインに作ってたので、その頃作った曲は、ほぼギターが控えめです。この曲はバッキングが簡単なストロークだったと思います。ソロはなんかポップですね。今アレンジしたら、レスポール使って全然違う曲になると思います。

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エモーショナルです。

2004年作。相変わらずシンプルな編曲なんですけど、結構気に入ってます。パソコンからだとベース音が聴きづらいですが、Aメロのベースラインが非常に気に入っております。ヘッドフォンを使用して聴いていただけばありがたいです。

自分はメロディラインがポップ過ぎるのが嫌いなんです。なのでコレはポップ過ぎず甘さ控えめなメロディなんで好きです。

Aメロの静寂な明け方から太陽が顔を出した感じ??(笑)と、Bメロの疾走感、間奏の攻撃的な哀愁感、ソロの勢い、ソロ後のCメロ(サビ?)で軽くポップ感を出し、ラストにAで落ち着くという展開が好きです。

コレもやはり、女ボーカルで英語詞で唄ったらかなり良くなると思います。

ギター

レスポールと、中古でかったマルチエフェクター、パンドラを使用。パワーコードを使用したシンプルなリフです。間奏で開放弦を混ぜたリフがドラムと良くマッチして、エモい感じがします。ソロは勢いで、弾いています。ピッキングハーモニクスが勢い感を増しています。

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歌謡16ビートカッティング?

1997年作。ファンキーなカッティンがしたくて作った曲。当時ファンクを全然知らないクセに、そんなカッティングに挑戦。

結局、ビート系の人がやってる様なフレーズに。ソロなんかまさに80年代っぽい。メロディが歌謡ポップの要素もありながらも、哀愁のある曲になりました。

声の太い女性が歌ったらきっとカッコ良い曲になると思います。

この頃の曲の方が音がいいです。元気があったからな(笑)

ギター

フェンダーテレキャスを使用。Aメロのカッティングというかリフは、6~4弦で単音弾きで3~4弦でカッティングしています。サビは、チャーツク、チャーツクのツクがカッティング(笑)

ソロはもろアレ系です。ボスのマルチエフェクターのリバーブ強めで後半が手グセ。

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